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今話題のリバースモーゲージローンとは!?

リバースモーゲージとは!?

最近ちらほら耳にする「リバースモーゲージ」というローン。
簡単に言うと
自宅を担保にお金を借りて、そのお金は生きている間は返済しなくていい!!

え?うそでしょ!?
借りたお金返さなくていいの!?

どうやら本当のようです。
返さなくてもいい「生きている間はね」。。

死んだら担保の自宅を売却してそのお金で返済するとのこと。


なるほど。。

ということはつまり自宅が1000万円の価値がありますねとなったらそれに近い額を借りれるということだろうか?。。

なのでウィキペディアで調べてみた。
ポイントだけ抽出
----
・借金を毎月の年金という形で受け取る。
→もらった分だけコツコツと借金になっていくということみたい。
・契約満期または契約者死亡時のどちらか早い時期に一括返済しなければならない。
→死亡後の返済義務は保証人または契約者の相続人が承継するとのこと。
・現金で返済できない場合は、金融機関は抵当権を行使して担保物件を競売にかけて返す。
→一般的な担保ローンと同じじゃん!?
---


普通の担保ローンと比べての違いは一括で借り入れるか、毎月分割で借りていくかの違いか。。。
なんか微妙。。。


ちなみに【リスク】は下記2点
・契約の満期を超えて長生きする。
・返済時に担保物件の売却価値が借入残高を下回る(担保割れ)。



【借り入れ条件】※取扱団体により違う
・契約者単身または配偶者と二人だけの居住する単独または共同所有の持ち家(従って子と同居などは不可)
・契約時に契約者(及び同居配偶者の両方)が65歳以上
・配偶者がいる場合は配偶者が連対保証人
・他に抵当権や賃借権などの設定なし
・推定相続人全員の事前承諾
担保価値の半分~70%程度が貸付限度額となる



まとめ
借り入れ条件として高齢でなければいけないので、老後の生活資金やリフォーム資金のために利用するのかなという感じ。
ただ一般的な担保ローンと比較してあまりメリットが感じられないので今後、各銀行や団体のサービスで付加価値をつけなければ普及しないなぁと思いました。
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足利銀行のリフォームローンで、自宅のバリアフリー工事費用を借りました(口コミ、評判)

私は栃木県で、一戸建ての住宅に両親と3人で生活しています。すでに私自身が40歳近い年齢となり、両親が70代後半の年齢となったのですが、両親は足腰が弱ってきて、簡単な段差でもつまづくようになってきました。

このままでは、いつ自宅の中で転倒して、骨折という事態が発生するかわかりません。そこで、自宅内の段差を点検してみたところ、浴室、トイレ、それに和室とリビングの段差など数か所、自宅のなかに段差があることに気がつきました。
私は何回か両親と話し合ったすえ、自宅内をバリアフリー化するリフォーム工事をすることを決めました。


私の自宅は、平屋建てで、広さは100平方メートルです。2F建てではないので、そこは幸いでした。リフォーム業者の方に来てもらい、段差のある部分は、できるだけ全てをバリアフリー化したいと話しました。とくに、浴室とトイレは介護施設のようにバリアフリーにしたいと話しました。

リフォーム業者の方では、まったく問題なく施工できると言ってきました。室内を確認してもらったうえで、数日後、見積書を出してもらいました。工事費用は、総額で250万円となっていました。

次に、私はリフォーム費用を銀行から借りることを考えました。栃木県内で金融機関といえば、一度倒産したとはいえ、やはり足利銀行です。いまでは、経営再建に成功し、再度の株式上場も果たしていますので、安心感をもって足利銀行の支店に相談に行きました。

支店の窓口で、リフォーム費用や、私の勤務先や年収や勤続年数を口頭で話すと、足利銀行の担当者は、たぶん融資は可能だと思うと言ってくれました。また、足利銀行との取引状況によっては、足利銀行のリフォームローンの金利が低くなるサービスがあるとのことでした。私は、足利銀行の口座を、給与振り込み口座に指定していますので、それでポイントがつくようでした。

私は、足利銀行のリフォームローンの利用を申し込み、2.3%の変動金利で250万円を借りることができました。田舎で生活していると、どうしても地元のメインバンクと取引をしようと考えます。足利銀行でリフォームローンを扱っていて、とても助かりました。
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リフォームローンを利用し我が家をリフォームしました(口コミ、評判)

我が家は築18年の一戸建て住宅です。10年前にリフォームを入れずに中古の物件であった現在の家を購入し、そのままの状態で住んでおりました。

去年の話になりますが、親戚のリフォーム業者が安く我が家のリフォームを請け負ってくれるという話が出たのです。余分に発注した材料を使ってのリフォームということで、全部屋のクロスの張替え、ユニットバスの総リフォーム、トイレの交換などすべて合わせて3普通でしたら300万円ほどかかるところを半額の150万円で請け負ってくれるとのこと。

これはラッキー!と思いすぐに飛びつきたかったのですが、我が家には現在小学生の子供が2人おり、教育費や生活費も馬鹿にならず金銭的には厳しい状況。

毎月の住宅ローンや必要な生活費を差し引くとほとんど余分なお金がないのが現状だったのです。そんな悩ましい我が家が偶然買い物先で見つけたリフォームローン、それがイオン銀行のリフォームローンでした。

イオン銀行のリフォームローンの良いところは固定金利なので毎月の返済額がずっと変わらないことです。我が家のように繰り上げ返済する余裕がなく、長期でのんびりと返済していきたいという家にとっては今後の返済計画も立てやすく便利なリフォームローンだそうで、早速夫婦で話し合いこちらのローンの申し込みをしました。

ネットでの申し込み、その後3日程度で書類が届き、それに返信するといった形で家にいながら手続きが進み、審査が通ったのは返信してから6日後です。案外簡単に事が進み入金もすぐだったために、思っていた以上に早期にリフォームに着手できたのもラッキーでした。

我が家が借りたリフォームローンの金額は150万円、10年固定で毎月約15000円ずつ返済しています。無理なく返済できる金額ですし、このローンを組めたおかげで我が家のリフォームは無事綺麗に完了させることができました。我が家のように余分なお金がなくのんびり返済していきたい方、特に子育て世代の方におすすめしたいリフォームローンです。
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低金利で借りられるネット銀行のリフォームローン(口コミ、評判)

壁紙の張り替えと言った小さなリフォームは手頃な資金で行えますが、大掛かりなリフォームは大きな資金が必要です。
手元にある現金や口座にある預貯金だけでは足りないことがありますが、そんなときに便利なのがリフォームローンです。

リフォームローンでは文字通り、リフォームに必要な資金を借りることが出来ます。
様々な金融機関からリフォームローンが提供されていますが、どれでも同じではないので選び方が大切です。

一番重視したいのが金利の低さです。まとまったリフォーム資金を借りる場合は少しの金利差でも後々大きいです。
金利の低いリフォームローンをご利用して、利息のお支払額をなるべく減らしたいところです。

住信SBIネット銀行のリフォームローンではネット銀行ならではの低金利になっています。
ネット上に店舗を持つことで地上にある店舗より経費を削減することが可能、その分だけお客様に低金利で還元しているのがネット銀行のリフォームローンの最大のメリットです。


住信SBIネット銀行のリフォームローンでは借入金額は10万円から1000万円まで、多様なリフォーム資金に対応が可能です。
借入期間は1年から10年までとまとまったリフォーム資金を借りても長期返済プランを立てられます。

インターネットと郵送で手続きが完結させられるので手間がかからないです。
借入金額が100万円までなら年収証明書類は不要でお申込みができます。

返済方法は毎月の約定返済と繰上げ返済の2種類をご用意しています。
余裕のない月は約定返済のみで、余裕のある月は繰上げ返済をして返済期間を短縮し利息のお支払い額を減らすことが出来ます。

繰上げ返済の手数料は無料、手数料を気にすることなく繰上げ返済が出来るのも魅力の一つです。


住信SBIネット銀行のリフォームローンでは仮審査と正式審査の2つの審査があり、両方通過することが必要です。
年齢は満20歳以上、安定した収入がある方、保証会社の保証が受けられる方などの条件がありますので事前に確認しておいて下さい。
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イオン銀行:固定金利のリフォームローンがお得(口コミ、評判)

金融機関のリフォームローンは一般的なローンと比べて低金利なのがメリットです。
返済期間も長めに設定されているので、無理のない返済計画を立てられます。

大きなリフォーム費用が掛かる場合はリフォームローンをご利用されたほうが返済しやすいです。

リフォームローンには住宅ローン同様に変動金利と固定金利があります。
固定金利より変動金利のほうが低いのが一般的ですが、変動金利は金利情勢によって金利が変わっていきます。
金利が上がりきっており、将来金利が下がると予測したときにお得です。

固定金利はずっと同じ金利が適用されますので金利が下がりきっており、将来金利が上がると予測したときにお得です。
近頃の日本では超低金利が続いており、予測は難しいものがありますが固定金利のほうが有利な可能性が高いです。


そんな固定金利のリフォームローンで低金利なのがイオン銀行です。
イオン銀行のリフォームローンは固定金利2.65%、最大500万円の借入限度額を設定しています。
他の金利の高いリフォームローンからの借り換えも可能です。

有利な条件で融資を受けられますが、イオン銀行に口座を持っている方、前年度税込年収が200万円以上の方、安定した収入がある方などの条件を満たすことが必要です。

借入期間は1年以上10年以内、長期間の返済でも固定金利だから安心です。
毎月の返済は住宅ローンにもよく採用されている元利均等返済です。

元利均等返済では元金と利息を併せた毎月の返済額がずっと一定額です。
毎月いくら返済に回せば良いのか分かりやすい、返済計画を立てやすい返済方式です。
口座から自動引き落としされるので、面倒な返済作業は不要です。
毎月の返済に加えて一部繰上返済や全額繰上返済も可能です。


お申込み方法はお近くの店舗または郵送の2種類あります。
お申込み後に審査が行われ、合格しだいイオン銀行から契約書が届きます。
契約書類を返送されますと契約が完了、融資スタートへと流れます。
イオンクレジットサービスの保証が受けられる方は担保も保証人も不要です。
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住信SBIネット銀行の「Mr.リフォームローン」で、リフォーム資金を借りました(口コミ、評判)

私は、昨年、築20年の中古の分譲マンションを購入しました。間取りは3LDKで、広さは75平方メートルです。新築の分譲マンションを買うだけの資金的余裕がありませんでしたので、価格の安い中古マンションを買い、最低限のリフォームをして住むつもりでした。

マンション価格は1500万円でしたので、リフォーム価格も抑制すれば、新築物件を購入する場合と比べると、かなり費用を抑制することができます。

私は、マンションを購入したあと、室内を見てみて、床と壁のクロスが傷んでいると思い、この2点を張り替えることにしました。


リフォーム業者については、マンションを買ったあとインターネットで検索してみて、信頼のおけそうな業者2社にマンションに来てもらい、両社から見積もりをとりました。

床の張り替えと、壁紙のクロス張り替えだけですので、それほど費用は発生しないと想像していたのですが、それでも75平方メートル分のリフォームですので、両社ともあまり変化なく80万円という見積もりをだしてきました。床の張り替えに費用がかかるようでした。価格では優劣がつかなかったので、信頼のおけそうな担当者の会社に発注することにしました。


なお、マンションを買うときに、貯金の大半を住宅ローンの頭金に使ってしまったので、リフォーム資金については銀行から借りることにしました。

私は、住信SBIネット銀行から住宅ローンを借りていましたので、リフォーム資金についても住信SBIネット銀行から借りることができないかホームページを調べてみました。すると、「Mr.リフォームローン」という商品があり、しかも住宅ローン利用者については、特典としてMr.リフォームローンの金利が1%減免されるとのことでした。

私はさっそく、ホームページ上で融資の申し込みをしました。そして仮審査を通過したあと、自宅あてに正式の申込書類が送付されてきて、この書類に記載して、正式に借り入れを申し込みました。

数日後、無事にリフォーム資金の80万円を借り入れることができました。月々の返済額は約15000円で済みますので、これなら家計の負担はありません。
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無担保でも低金利でお得なリフォームローン(口コミ、評判)

金融機関からリフォーム資金を借りるには無担保と有担保があります。
有担保ではリフォームを検討している住まいを担保に入れる不動産担保ローンがあります。
無担保では保証会社に保証してもらうリフォームローンがあります。

不動産担保ローンのほうが担保が必要な分だけ、金利が低く融資限度額が高いです。
その代わりに万が一返済が困難なり滞納すると担保に入れた住まいが差し押さえされてしまいます。
無担保のリフォームローンならそんな心配が無いですが、不動産担保ローンより金利が高めで融資限度額も低めです。

三菱東京UFJ銀行のネットDEリフォームローンなら変動金利で年2.875%です。
さらに住宅ローンのご利用で年0.5%の金利優遇、エコ機器導入やバリアフリー化で年0.385%の金利優遇が受けられます。
両方優遇されれば年0.885%の金利優遇です。

無担保のリフォームローンながら低金利でリフォーム資金が借りられるのが魅力です。
無担保でも最大融資限度額は1000万円と、大掛かりなリフォームを検討しているときでも大丈夫です。
他社の金利が高いリフォームローンからの借り替えでも、セカンドハウスの購入でも様々な目的で融資が受けられるのも良い所です。

有担保の不動産担保ローンのような抵当権設定の登記費用は掛からないです。
借入年数は最長15年もの長期をご用意、毎月の返済額は元利均等返済方式にて無理のない一定額に調整されています。

返済方法は口座からの自動引落としなので楽々です。

不動産担保ローンでは繰上げ返済手数料が掛かることがありますが、三菱東京UFJ銀行のネットDEリフォームローンではインターネットで手続きすれば無料です。

インターネットからお申し込みされると最短即日審査結果の回答が得られます。
何日も審査に合格するかどうか待たなくて済みます。

審査に合格しましたら契約書類が届きますので署名と捺印して返送します。
リフォーム会社に直接振込されるので、わざわざリフォーム会社に費用をお支払いしなくて済みます。
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埼玉りそな銀行のりそなリフォームローンで、自宅の増築資金を借りました(口コミ、評判)

私は、埼玉県にある一戸建ての住宅に、親子3代で生活しています。私の息子が中学生になり、それまでは子供たちはひとつの部屋で一緒に寝起きさせていたのですが、さすがに独りの部屋を持ちたいと要求するになってきましたので、一部屋増築することにしました。私の自宅は、敷地が300平方メートルありますので、6畳一間分を増築できるだけの敷地が余っていたのです。

さっそく、リフォーム業者をインターネットで探して、自宅に来てもらいました。増築工事のやり方としては、現在の自宅の縁側部分の延長線上に渡り廊下を増設して、一部屋を独立した形で増築するのが良い方法とのことでした。そして、見積書を出してもらったところ、200万円となっていました。敷地内の空き地に、プレハブをポツンと置くわけではありませんから、費用がかかるのは仕方がありません。


問題はリフォーム資金なのですが、貯金を取り崩すことも考えましたが、貯金は教育資金のために手をつけないことにしました。このため、銀行からリフォーム資金を借りることにしました。

埼玉県民のメインバンクといえば、旧埼玉銀行の埼玉りそな銀行です。平日の午前中休みをとって、近くの埼玉りそな銀行の支店に行って、相談してみました。すると、「りそなリフォームローン」というローン商品があるとのことでした。

もちろん、自宅の増築費用にも、適用できるとの説明でした。金利は約4.7%で、最大300万円まで借りることができるとのことで、大丈夫かなと思いました。ただし、りそなリフォームローンを利用するための条件として、リフォーム業者が住宅瑕疵担保責任保険法人へ登録されたリフォーム工事登録会社であることが必須条件とのことでした。

私は、この日はいったん説明を聞いただけで、退出して、帰宅してからリフォーム業者に確認をとりました。すると、住宅瑕疵担保責任保険法人に登録してあるとのことで、りそなリフォームローンを借りる条件を満たしているようでした。

りそなリフォームローンを借りるときは、自宅の登記簿や住民票など、住宅ローンの申し込みなみに、さまざまな書類を提出しなければなりませんでしたが、無事に、自宅の増築資金の200万円を借りることができ、工事も無事に完成いたしました。
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団体信用生命保険に加入ができるリフォームローン(口コミ、評判)

建物の構造を変えるような大掛かりなリフォームでは大きな資金が必要です。
金融機関から融資を受けたいときにはリフォームローンがご用意されていますが、融資を受けた後に契約者である一家の大黒柱に何かあったら大変です。

そんなときでも団体信用生命保険に加入ができるリフォームローンがあります。

団体信用生命保険ではもし契約者が死亡または高度障害になられても保険会社が残高相当の保険金をお支払いしてくれます。残されたご家族に高額なリフォームローンが残ることが無いです。

その代わり保険料をお支払いすることが必要ですが、三井住友銀行のリフォームローンなら団体信用生命保険の保険料は銀行側で負担してくれます。

団体信用生命保険の保険料を負担せずにリフォームローンをご利用できるのがメリットです。
保証会社の保証が受けられる方は担保・保証人ともに不要です。
保証会社への保証料は金利分に含まれています。

融資額は10万円以上1000万円以内、自宅の増改築やトイレやお風呂やキッチンなど様々なリフォームでご利用が可能です。

ご利用するには前年度税込年収200万円以上の条件を満たすことが必要です。

20歳以上で完済時は満70歳であることも条件に含まれており、満70歳ぎりぎりの方ではご利用できないことがあります。

金利は変動金利を採用、金利情勢によって変化します。
急激な金利変動さえ起きなければ、急に利息分の負担が増すことは少ないです。
毎月の返済額は元利均等返済で分かりやすい一定額となります。

返済用預金口座から自動引き落としにより返済します。


何かと便利でお得なリフォームローンですが、一つ注意点があります。
それは繰上げ返済されると所定の手数料が発生する点です。
繰上げ返済手数料が無料のリフォームローンもある中で一点だけデメリットがあります。

三井住友銀行の店舗では無料でローンコンサルティングを受けることが出来ます。
お近くに店舗が無い方はネットでご相談することも可能です。
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常陽銀行のリフォームローンで、トイレの交換工事の費用を借りることができました(口コミ、評判)

私は茨城県で、一戸建て住宅に住んでいます。都会で生活している方にとっては理解しにくいとは思いますが、私の自宅地域には、いまだに下水道が整備されていません。このため、私の自宅のトイレはいまだに、いわゆる和式のぼっとんトイレとなっています。

しかし、私の子供たちが、水洗トイレにしてほしいと何度も懇願してきましたので、思い切って水洗トイレに切り換えることにしました。
といっても、下水道が整備されていませんので、大掛かりな工事となることが予想されます。自宅の地域にあるリフォーム業者に来てもらい、水洗トイレへの切り替え工事について相談しました。

すると、トイレの近くに大きな穴を掘って、浄化槽を設置することになるとのことでした。そのうえで、トイレの便器を水洗トイレに交換する工事となる旨の説明がありました。下水道が整備されていない地域のお宅で、水洗トイレを設置する場合は、皆さん同様の工事をしているようでした。


私は、リフォーム業者に費用を尋ねたのですが、約200万円とのことでした。これだけの金額となると、銀行からお金を借りる必要があります。茨城県の銀行となると、まずは常陽銀行ですので、地元の常陽銀行の支店に出向いてトイレの交換工事についてローンを組めるか相談してみました。

すると、常陽銀行の「リフォームローン」を使えるのではないかと回答がありました。説明を聞いていて、金利がかなり低いので驚きました。

なんと2%を下回っているのです。無担保で、約1.8%で借りることができるようでした。支店の窓口で、ローン返済のシミュレーションをやってもらったのですが、金利を約1.8%で200万円を8年間借りるという前提で計算すると、毎月の返済額は約22000円で済むようでした。

金利は変動金利なので、将来、金利は上昇するかもしれませんが、当面は家計にとって無理のない返済ができそうな金額です。この金利で借りない選択肢はありません。すぐに、常陽銀行でリフォームローンを申し込み、無事に借り入れることができ、自宅のトイレを水洗トイレに変更することができました。
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