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2014年02月 | ARCHIVE-SELECT | 2014年04月

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ホームインスペクション費用を全額負担するサービス

オウチーノという住宅情報会社がホームインスペクションの
費用を負担するサービスを開始したみたいです。


ホームインスペクションって何かわかりますか?


=住宅診断です!



中古住宅購入時に行うのですが、中古って不安じゃないですか。。。
目に見えない耐震のこととか、目に見えても知識がなくて分からない。


だから購入前にプロの診断士に見てもらうんです。
そしたら安心して購入できますよね。

ダメな部分もきっとあると思いますが、そこはリフォームをして住むのも全然良いかと。
むしろ昨今はそういった傾向が強まってますね。


住宅診断に関しては欧米では当たり前のことらしく日本でも徐々に広まってきています。



<以下参照もと記事>
株式会社オウチーノ(本社:東京都港区/代表取締役社長:井端純一)が運営する、「リフォーム・オウチーノ」は、中古住宅を検索し、購入後にリフォームを行った場合に、利用者が実施したホームインスペクション(建物診断)にかかる費用を全額負担するサービスを3月6日より開始することとなりました。

株式会社オウチーノ(本社:東京都港区/代表取締役社長:井端純一)が運営する、「リフォーム・オウチーノ」は、2014年3月6日より当社が運営するオウチーノで中古住宅を検索し、購入後に「リフォーム・オウチーノ」を利用してリフォームを行った場合に、利用者が実施したホームインスペクション(建物診断)にかかる費用を全額負担するサービスを開始します。

 本サービスは、不動産会社の情報提供が不十分なためなど品質に不安要素がある中古住宅の売買において、住宅に精通したホームインスペクター(住宅診断士)が、第三者的な専門家の見地から、住宅の劣化状況、改修すべき箇所やその時期などを見きわめ、アドバイスを行うホームインスペクションの利用促進を目的としたものです。

中古住宅の売買においては、国土交通省もその利用を推奨するホームインスペクションですが、その利用実態は北米などに比べ遠く及びません。本サービスではホームインスペクションの実施に対し、利用者の心理的障壁となる費用負担の問題を解消するほか、ホームインスペクションの依頼先を探す手間を無くし、売買契約前の限られた時間でホームインスペクションを実施することを可能としました。また、売買契約後でもホームインスペクションを実施することで、リフォームで改修すべき箇所や時期についてアドバイスをもらえるので、効率よく効果的なリフォームを行うことができます。

 費用負担の対象となるホームインスペクションは、当社が指定するホームインスペクション実施会社と共同で開発したプランです。物件の売買契約前、物件の売買契約後でリフォーム工事開始前、リフォーム工事を始めた後で工事が完了する前のいずれのシーンにも対応可能です。

 まずは、東京、神奈川、埼玉、千葉でサービスを展開(一部地域除く)していく予定で、さらに今後は大阪や名古屋、福岡など対応エリアを拡大していきます。

※リフォーム工事はリフォーム・オウチーノを利用して税抜金額100万円以上のリフォームを行った場合が対象となります。キャンペーンの詳細条件は下記URLをご確認ください。
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リフォーム会社の種類を知る

どうやってリフォーム会社を選べばいいの?

リフォーム会社もいろいろ種類がある!



①ハウスメーカー(大手財閥系など)
②工務店
③リフォーム専門会社
④不動産会社
⑤ホームセンター・家電量販店
⑥職人・設備会社


とまぁ大きく分けるとこんな感じですね。
めちゃくちゃ分かりやすく各特徴を下記します。


①ハウスメーカー(大手財閥系など)
→規模が大きく倒産リスクがなくモラルがあるため安心!
→でもその分費用が高いといわれている!広告費や人件費がかかっているため。

②工務店
→地域密着の小さな会社が多く新築もしているところが多く技術がある!
→規模が小さいと大きな費用負担のあるトラブルは倒産につながることも!

③リフォーム専門会社
→リフォームの実績豊富な会社がある!
→比較的簡単に開業できる業種であるため経験不足な会社がある。


④不動産会社
→中古購入と併せたリフォームなら是非相談したい!
→リフォームが本業ではないためリフォームの経験が乏しい会社も。

⑤ホームセンター・家電量販店
→安い!資材を安く仕入れられるため。
→工事に関しては経験不足。


⑥職人・設備会社
→とにかく安い!基本下請けがメインなので直接頼めば中間マージンがない。
→しかし万が一の保険に入っていなかったりとトラブルがおこったときのリスクは大きい。


まとめ
結局はどこの会社も⑥の職人さんへ工事を依頼する事になります。
そのため良い職人と繋がっている会社がいいです。
大手に頼んだからといって下請け業者がはずれだと意味がありません。

しかしそこまで知るのは困難なため、やはり信頼できる口コミサイトや
知人の紹介などで受けるのが安心でしょう。

また、建設業許可等や保険に加入しているか。
工事完了後のアフターケアがあれば万が一のリスクヘッジになります。
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画期的!小便の飛び跳ね汚れを泡で抑制する

奥様方に朗報!旦那、子供のオシッコのハネをパナソニックが解決!!


すばらしトイレがパナソニックさんより発明されたようです!
その名も「新型アラウーノ」!

従来の商品では便器内部の汚れに着目したものはありましたが、
便器の外の汚れに着目したのはすごい!

男性にしか分からないかもしれませんがとにかくオシッコが跳ねるんです!
わざとじゃないんです。。。
勝手に跳ねるんです。。。

そこでパナさんは「泡」で跳ねないようにするみたいです!

すげー。これは思いつかなかった。目の付け所がシャープですね。あれ。。。?


あとは他にも良い機能が付いているみたいですが気になる方は
下記の記事元を読んでみてください。




--------------記事元------------------

パナソニック株式会社 エコソリューションズ社は、新築、リフォームいずれにも対応する、パナソニックならではの技術により、小便の飛散による汚れを徹底的に抑えたタンクレストイレ「新型アラウーノ」を2014年6月2日より発売します。

▼全自動おそうじトイレ「新型アラウーノ」
http://sumai.panasonic.jp/toilet/alauno/shingata_alauno/

パナソニック従来製品は主に便器内を中心に、お掃除ラクラク機能を搭載していますが、パナソニック調査により、便器内以外の汚れを気にされている方が多いことが分かりました。また、その汚れの主な原因は、小便の「ハネ・タレ・モレ」であることが分かりました。特にこの小便の汚れは放置すると不快な臭いの原因にもつながります。最近ではきれいに掃除する道具を活用し、トイレをきれいに保ちたいと思う人が増えていますが、忙しい現代人にとって、掃除に時間を割くことが難しいことも事実です。
そこで本製品は、トイレを掃除する人の悩みに応え、少しでもお手入れを楽にし、快適なトイレ空間とするために、お掃除機能として流すたびに「2種類の泡」と「水流」を活用した自動洗浄機能に加え、新しく小便の飛び跳ね汚れを泡で抑えるようにしました。また、便座にはパナソニック独自の工法を採用し、隙間がない「スキマレス形状」を開発。便座の隙間の汚れを解消し、掃除の負担を低減させました。また、省エネ性能については、節水(大4.8L、小3.6L)で年間約14,000円、節電(消費電力68kwh)で約6,000円と約20年前のトイレと比較し、合計で約20,000円(※1)の節約が見込めます。

さらに、軽量・低水圧・排水位置変更が求められるリフォームにおいても、座りながら用を足しても、立ちながら用を足しても、トイレ掃除を楽にしてくれる、進化したアラウーノが新しいトイレ空間を実現します。

【品名】タンクレストイレ 新型アラウーノ
【希望小売価格(税抜き・工事費別)】
便器単体(タイプ2、標準タイプ、床排水セット込み):300,000円
新型アラウーノ カウンタープラン(新型アラウーノタイプ1、トイレ手洗い・収納、アクセサリー込み):813,000円
【発売日】2014年6月2日
【販売目標】36,000台/年(2015年度)

■特長
1.新機能「トリプル汚れガード」により、汚れの飛散を抑制(※2)
2.約20年前のパナソニック製品トイレと比較して、節水、節電で年間約20,000円(※1)節約(タイプ1、2のみ)(※3)
3.低水圧対応や配管部材の充実でリフォームにも最適
4.お客様の声をもとに開発した7つのポイント
・洗剤の投入位置を投入しやすい上部へと変更しました
・停電時でも排水可能な電池式の停電ボタンを搭載しました
・リモコンのボタンを大きくすることで押しやすく変更しました
・足腰に負担をかけないアームレストも握りやすく変更しました
・便座も長時間使用しても疲れにくいヒップラク形状にしました
・間接照明も便フタが開くのに合わせふんわりと点灯するよう変更しました(タイプ1のみ)
・新しく自動で「ナノイー」を放出する機能も搭載しました(タイプ1のみ)

※1:○約14,000円節水の算出条件については、水道代は約20年前のパナソニックサイボンセット式トイレ(CH43)との比較。室温15℃、水温15℃、男性2人、女性2人の4人家族が1日16回(大4回、小12回)、365日使用した場合で計算。ハネガード使用の場合、1日16回(大4回+小6回+小<ハネガード使用>6回)で計算。シミュレーションの計算は2013年12月時点。消費税は5%で計算。算出基準料金(5%税込):上下道/下水道料金目安単価265円/m2(東京都)[省エネ防犯住宅推進アプローチブックより]
○約6,000円の節電の算出条件については、年間消費電力量は、4人家族(男性2人・女性2人)で使用の場合。おしり洗浄の使用1日4回、ビデ洗浄使用1日8回、男性小用1日4回とし、便座部は季節別、温水部は年平均で算出したものです。
()内は、タイマー節電機能を使用しない場合の年間消費電力量。
※2:効果は使用状況によって異なります。直接飛び散る汚れは、抑制できません。
※3:新型アラウーノは1,2,3タイプを品揃え
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