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玄関の鍵がいよいよ電子キー時代へ!

大手窓メーカーのYKKAPさんが次世代玄関キーを発表しました。


なんと玄関の鍵をリモコンや、非接触キーで開けられちゃうみたいです!
スイカやイコカ、PASUMOみたいな感じで家に入れちゃうんですね。こりゃ便利。

オサイフケータイにも対応しているとの事で携帯電話でも入れると。。

こうなるとピッキングされる心配もないし、鍵持たなくていいのでメリットいっぱいな気がしますね。
デメリットはなんなのでしょうか。。

原因不明の不具合でドアが反応せず家にはいれないとか。。。
スキミングで第三者に開けられちゃうとか。。

でもこれはアナログの鍵でも言えることかもなので、やはりメリットの方が多そうですね。


ちなみにこの鍵は玄関交換しなくてもリフォームで後付けできるみたいです!
近い将来、主流になりそうですね!




-----------記事元----------

YKKAP(株)は、リモコン仕様の「ポケットKey」や非接触カードとなる「カードキー/シールキー」など複数タイプのカギに対応する玄関ドア向け電気錠「NEWポケットKey」を搭載した「スマートドア ヴェナート」(新築向け)を5月1日(木)に、リフォーム用を6月2日(月)に新発売する。
同社では、電気錠機能をドアハンドルにすべて内蔵した玄関ドア「スマートドア」シリーズを2012年4月に業界に先駆けて発売、すでに同社が販売する玄関ドアのうち約50%をこの「スマートドア」が占めるなど急速に普及している。今回新発売される「スマートドア ヴェナート」は、それをさらに加速させるべく機能性をより高めたもの。従来品はキーのタイプが非接触カード仕様とリモコン仕様の2種類あり、両方のキータイプに対応していなかったが、新商品では2つのタイプに対応、さらにおサイフケータイや楽天Edyカードもキーとして使用できるようにするなど複数タイプのキーに対応できるようにした。これにより家族構成やライフスタイルに応じて使い分けができるようになった。
商品ライナップとしては、非接触カード仕様の「ピタッとKey」と、リモコンと非接触カードに対応する「NEWポケットKey」の2種類を展開する。またリフォーム仕様では既設ドア枠に新設ドア枠をかぶせるカバー工法を採用、簡単な施工でリフォームすることができるようになっている。
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